ダウンジャケット着ちゃった。それほどに寒い。それと同時に台風も来ているなんて。信じがたい。

iMacが事務所に到着。北海道からはるばる。アルミ製の筐体は、この冷え込みであり得ないほど冷たくなってました。とかなんとか思いながら、梱包を解いて、さくっとメモリを差して、スイッチオン。
「Beep!!…..Beep!!」。エラー音です。エラい音です。怖いです。壊した?

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メモリ増設手順。iMacの足にも書いてあるんですが、メモリの横によくある金具がなく、抜くときにはプラスチックのタブを引っ張る。これは、すごく怖い。メモリが壊れる恐怖ではなく、タブが引っこ抜けそうな恐怖。

そんな恐怖を感じつつ、もともと入っていた1GBを抜いて、2GBを刺します。しかしこれまた完全に押し込むのはまた怖い。

iBookの斜めソケットでメモリを強く押しすぎて壊した前科(一犯)があるので、この部分に関してはチキンです。それなら、自分でメモリ増設しない方がいいわけですが、自分で増設するとで1万5千円安かったのですよ。大事なことです、安いってのは。ともかく、これでもか!と押し込んで、再度起動ボタンをON!。無事起動しました。

これでiMacのメモリ交換はどんと来い(ちなみにiBookのメモリはその慢心によって破壊されたのだ)。

iMac松竹梅の「梅」ですが、液晶が良くないという話。実際に使ってみると、全然OK。確かに横からはなんだか黄色みががるのは確か。でも、正面からの発色は十分にキレイだ。

心配していたガラス面の反射も、全くOK。今日はまた曇りで薄暗かったし、起動したのは18時前だったので、暗くなってましたから、昼間に見るとどうかなと。それは明後日に。

Written by Coga

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